みなさん、こんにちは。
名古屋市瑞穂区弥富通のオオヤ歯科医院です。
臨時休診のお知らせです。誠に勝手ながら、
11月8日の午前中が臨時休診となっております。
同日午後からは通常通り診療致します。
ご迷惑をお掛けしますが、何卒よろしくお願い致します。
名古屋市 瑞穂区 オオヤ歯科医院のスタッフブログ
by oya-dental
みなさん、こんにちは。
名古屋市瑞穂区弥富通のオオヤ歯科医院です。
臨時休診のお知らせです。誠に勝手ながら、
11月8日の午前中が臨時休診となっております。
同日午後からは通常通り診療致します。
ご迷惑をお掛けしますが、何卒よろしくお願い致します。
by oya-dental
朝晩の冷え込みが増してきましたが、みなさんどうお過ごしでしょうか?
さてみなさん、適切な口腔ケア用品を使い正しいブラッシングができていますか?
正しいブラッシングをすることで、誤嚥性肺炎予防にもなります。
たとえば、歯ブラシは毛先が柔らかく、奥歯まで届きやすい形状のものを選びます。また、歯間ブラシや舌クリーナーなどの補助的な用具も効果的です。これらの用具を使用することで、通常の歯磨きでは取り除けない部分の細菌も除去することができます。
まず、歯ブラシは柔らかめの毛で、握りやすい太めの柄のものを選びましょう。これは手先の細かい動きが難しくなる高齢期には特に重要な配慮点です。
歯磨きの際は、歯と歯ぐきの境目に45度の角度で歯ブラシを当て、小刻みに振動させるように動かします。強い力でこすると歯ぐきを傷つける可能性があるため、力の入れ具合には特に注意が必要です。
一カ所につき10-20回程度のブラッシングを心がけ、奥歯から順番に丁寧に磨いていきましょう。
歯間ブラシや部分ブラシ、デンタルフロスなどの補助的な口腔ケア用品も、効果的な口腔ケアには欠かせません。特に、入れ歯を使用している方は、専用のブラシや洗浄剤を使用することで、より衛生的な口腔環境を保つことができます。
スポンジブラシは、自力での歯磨きが難しい方の口腔ケアに有効です。特に寝たきりの方の場合、水を使わずに清掃できる口腔ケアシートなども活用できます。これらの道具を状況に応じて適切に選択することで、より効果的な口腔ケアが可能になります。
高齢者の歯磨きは、単なる日課ではなく、健康的な生活を送るための大切な基盤です。
特に誤嚥性肺炎の予防において、適切な口腔ケアは欠かせません。自立している方も介助が必要な方も、その人に合った方法で丁寧なケアを続けることが大切です。
楽しく、無理のない口腔ケアを心がけていきましょう!
by oya-dental
こんにちは、瑞穂区弥富通のオオヤ歯科医院です!
金木犀の甘い香りが漂う季節となりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
さて、本日は皆様も聞いたことがあると思います【舌苔】についてお話していきます!
そもそも舌苔とは、舌の表面に付着する白い苔状のもので、皮膚での垢のようなものです。舌には糸状乳頭と呼ばれる凹凸があり、そこに菌や粘膜などが付着して、白く見える舌苔が形成されます。薄く舌苔があるのは正常ですが、舌苔が厚くなると菌の温床となり、口臭や誤嚥性肺炎の誘因となる可能性があるため、舌は適度に清掃する必要があります。

●舌苔が溜まってしまう原因は
通常、舌の汚れは食べたり話したりするときに舌が動くこと(口の中の上側の部分と舌との摩擦)で除去されます。しかし、寝たきりで経口摂取や会話ができない場合や、気管挿管中や経鼻、経管栄養などで経口摂取ができないような場合には、舌への摩擦が少なくなり、舌苔が除去されにくい状態になります。
唾液には、食べカスや歯垢を洗い流す自浄作用や、口腔内の菌の増殖を抑える働きがあります。絶食、疾患、薬の副作用、脱水、ストレス、加齢などが原因で唾液自体の量が減少すると、口腔内に舌苔の原因となる因子が増え、舌苔が厚くなることがあります。
口腔を清潔に保たなければ、口腔の菌や粘膜が舌にたまってしまうことがあります。
●舌苔を減らすには
経口摂取が可能な方は、固形物をしっかり咀嚼しながら摂取したり、たくさん会話をしたりして「舌を動かすこと」が大切です。舌苔があるからといって、「すべて落ちきるまで、力いっぱいブラシで清掃すること」は舌に傷がつき、そこから感染、口臭へとつながることがあります。舌を清掃する場合には、舌ブラシを使用します。舌の動きが低下している方は、このようなケアを行うことがより重要になります。舌ブラシを使用する場合にも、力は加えすぎないよう注意してください。また、口腔を清掃後、保湿ジェルなどを用いて口腔が乾燥していない状態を保つことも重要になります。
当院にもジェルや舌ブラシ等舌苔のケアグッズをいくつか販売してますので舌苔が気になる方は使い方や頻度等是非相談してみてください!
by oya-dental
皆さんこんにちは!
瑞穂区弥富通のオオヤ歯科医院です。
近頃は朝晩肌寒さを感じ、秋の深まりを実感しておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
さて本日は、以前お話しした「口腔機能低下症」についての続編です。
前回は、頬の体操・パタカラ体操をお伝えしました。
今回は、「噛む筋肉をトレーニングする方法」、「飲み込む筋肉をトレーニングする方法」をお伝えします。
まず、噛む筋肉をトレーニングする方法
【咀嚼訓練】
咀嚼訓練として、ガムを噛むことが効果的です。
1日2回(朝と夜)、2分間はリズムを決めて、3分間は自由に噛むことで計5分間トレーニングします。
唇を閉じてしっかりと噛み、左右均等に噛むことでバランスよく筋肉を鍛えましよう。
また、正しい姿勢で行うことも大切です。
◎食事の際の注意点
食事の際は、ひと口ごとに30回以上噛むことを心がけましょう。また、口いっぱいに食べ物を詰め込まず、ひと口ごとに箸を置くことが重要です。食材はやや大きめに切り、硬めに調理することで咀嚼力を向上させます。さらに、食事中にテレビやスマホを見ないように意識することで、噛むことに集中できるようにしましょう。

次に、飲み込む筋肉をトレーニングする方法
【ごっくん体操】
ごっくん体操は、喉の筋肉を鍛え、飲み込みの力を高めるトレーニングです。
この体操は飲み込み力の強化に有効です。

【おでこ体操】
おでこ体操は、首や喉の筋肉を強化するためのエクササイズです。
まず、指先を上に向けて手のひらでおでこを押し、同時におへそをのぞき込みながら5つ数えます。この動きにより、飲み込みに関わる筋肉を鍛え、の下機能を向上させます。ただし、首に痛みがある方や高血圧の方は避けましょう。無理せず、自分の体調に合わせて行うことが大切です。

高齢になると口腔機能低下症に悩まされる方が多くなるかと思いますので、日頃からしゃべりにくさや噛みにくさ、飲み込みにくさを感じている場合は、今回ご紹介した口腔機能低下症を改善する口腔トレーニングを試してみてください。
基本的には特別な器具を必要とせず、好きな時、好きな場所で手軽に行えるトレーニングとなっています。ぜひ実践してみてくださいね!
by oya-dental
こんにちは!
名古屋市瑞穂区弥富通のオオヤ歯科医院です^^*
以前より朝晩が少し涼しくなりましたが、まだまだ暑い日が続いています。
みなさん体調は大丈夫でしょうか?
さて、今日は舌トレーニングについてお話ししていきます。
以前、舌の力を測る「舌圧測定」についてお話しをしたことがあると思います。
今回は舌の力を上げるための「舌トレーニング」をご紹介していきます。
・舌回し体操
1.口を閉じたまま、舌先を歯と唇の間に入れます。
2.円を描くように、歯ぐきをなぞりながら舌先をゆっくりと右回りに1周させます。
3.左回りも同様に1周させます。
この手順を3回繰り返します。

※唇を閉じて、上下の歯の外側に沿って舌を大きく回すことで、口周りの筋肉を効果的に鍛えられます。
・あ・い・う・べ体操
「あー」「いー」「うー」「べー」と大きく口を動かすことで、舌や頬などの口周りの筋肉を鍛え、食べ物を噛んだり飲み込んだりする力を高めます。

・舌を突き出すトレーニング
1.大きく口を開け、舌をできるだけ前方に突き出します。
2.数秒間その状態を保ち、舌を戻します。
3.次に、舌を右方向、左方向、上方向(鼻方向)、下方向(顎方向)にそれぞれゆっくりと突き出します。
・口蓋を押し上げるトレーニング
口蓋(口の中の天井部分)を舌でゆっくりと押し上げます。
舌先だけでなく舌全体に力を入れるのがコツです。
最近飲み込みにくくなった、むせやすくなったなどありましたら、当院で舌の力を測定することができます。
もし力が弱ければ、ぜひ上記のトレーニング法を試してみてください。
by oya-dental
こんにちは。
名古屋市瑞穂区弥富通のオオヤ歯科医院です!
皆さんお盆休みはどのように過ごされましたか?
8月の厳しい暑さに心も体も夏バテしやすくなってますが、暑さに負けずこの夏を楽しみましょう!
さて今回は、誤嚥性肺炎と口腔ケアの関係についてです。
【誤嚥性肺炎と口腔ケア】
誤嚥性肺炎は、高齢者に多く見られる深刻な健康問題です。
飲み込む力や咳反射が低下すると、食べ物や唾液に含まれる細菌が気管や肺に侵入し、炎症を引き起こします。
実は、この誤嚥性肺炎は日々の口腔ケアで予防できることをご存知でしょうか?
誤嚥性肺炎の原因とは
誤嚥性肺炎は、飲み物や食べ物、唾液が誤って気管や肺に入り込むことで発症します。
嚥下機能の低下や咳反射の衰えにより、高齢者で特に多く見られる病気です。
肺に入る唾液や飲食物に含まれる細菌が増えると、肺炎のリスクが高まります。
また、以前掲載した通り要介護者や寝たきりの方は、さらに発症の確率が高くなる傾向があり、不顕性誤嚥のリスクも高まります。
誤嚥性肺炎は、日常生活の中で予防可能な病気として注目されています。
口腔ケアが予防に果たす役割
口腔ケアは、誤嚥性肺炎を防ぐための最も重要な対策の一つです。
歯磨きやうがいで細菌の繁殖を防ぐことで、肺炎の原因を減らせます。
具体的な口腔ケアの実践方法
以下の口腔ケアを取り入れることで、誤嚥性肺炎のリスクを低減できます。
これらを毎日の習慣にすることが重要です。
日常生活での注意点とポイント
誤嚥性肺炎のリスクを下げるために、日常生活で以下を意識しましょう。
誤嚥性肺炎は、高齢者にとって命に関わるリスクのある病気ですが、適切な口腔ケアを習慣にすることで予防可能です。今日から始める口腔ケアで、誤嚥性肺炎を予防し、大切な人の健康を守りましょう。
by oya-dental
こんにちは!
名古屋市瑞穂区弥富通のオオヤ歯科医院です!
厳しい暑さが続きますが、皆様どうお過ごしでしょうか?
早速ですが、お口の中の細菌が気管支や肺に入ることで誤嚥性肺炎を引き起こすことがあります。誤嚥性肺炎は、高齢者が亡くなる原因として非常に多いとされています。
そんな誤嚥性肺炎のリスクを減らすためには、定期的な口腔ケアによりお口の中を清潔に保つことが理想です。

再度のお知らせとなりますが、当院では昨年より訪問歯科診療を開始致しました。
訪問歯科診療では、ご年配の方やお身体の不自由な方、通院が困難な方のためにお口のケア、食事指導、義歯調整をしに、施設やご自宅までお伺い致します。
歯科医院への通院が難しい場合、お口に問題を抱えてても我慢したり後回しにして放置してしまう方も多いです。
健康な歯でしっかりと美味しく食事が取れる事は生きる喜びに繋がるため、日頃から適切なケアを行いお口の健康を保つことが大切です
自宅や施設で治療が受けられることで、不安やストレスを感じることなくリラックスもできるかと思います。
訪問歯科を検討されている方はお気軽にスタッフまでお声かけください😊
by oya-dental
こんにちは!瑞穂区弥富通のオオヤ歯科医院です。
青空と白い入道雲のコントラストが美しい季節がやってきました。皆様いかがお過ごしでしょうか?
本日は嚥下障害の1つである不顕性誤嚥についてお話しようと思います。
そもそも不顕性誤嚥とは、
咳やむせがみられ誤嚥したことがはっきりとわかる誤嚥のことを「顕性誤嚥」というのに対し、咳やむせといった症状がみられずはっきりと誤嚥したことがわからないことを「不顕性誤嚥」と言います。寝たきりなど身体機能が低下した高齢者では神経麻痺や筋力の衰え、気管の感覚機能の低下、嚥下反射の低下などの理由により、誤嚥した場合でも咳やむせといった自覚症状や他覚症状が見られない場合があります。不顕性誤嚥が恐いのは知らない間に誤嚥が起こっており、気づいたときには肺炎を引き起こしている可能性が高いことです。肺炎は高齢者の死因の第3位となっており、命に関わる恐い病気です。むせがあるから誤嚥していないということにはならないので注意が必要です。
次に不顕性誤嚥が起きるタイミングについてです。不顕性誤嚥が起こる場面は2つあります。一つ目は食事中、二つ目は寝ているときです。食事中は食べ物の飲み込みがうまくいかず、気管内に食べ物が入ってしまう誤嚥です。寝ているときに起こるのは口腔内の唾液が無意識に気管内に流れ込んでしまう誤嚥です。
実は不顕性誤嚥は寝たきりの方だけでなく健常者に見られます。しかし、健常者の場合は口腔内がきれいに保たれているため気管内に唾液などが誤嚥されても細菌量が少なく免疫によって駆除されるため肺炎を発症することはありません。しかし、寝たきりなど衰弱した高齢者では免疫力が低く細菌を駆除することが出来ません。さらに自分で歯を磨けない、唾液量が少なく食べかすを洗い流せない、経管栄養の場合には口から食事をしないため食事による自浄作用が働かないなどの理由で口腔内をきれいに保つことが難しく、細菌が繁殖して肺炎になるリスクが大幅に上昇します。
次に不顕性誤嚥の対策や予防策についてです。食事の誤嚥に関しては食事リハビリテーションによって効果が見られる場合があります。しかし、寝ている間におこる唾液の不顕性肺炎に関してはリハビリの効果はあまり期待できません。もっとも良い予防方法は口腔内をきれいに保ち細菌数を減らすことで誤嚥したとしても肺炎を発症しないようにすることです。過去に実施された研究結果では口腔内をきれいに保つことで肺炎発症率を大きく軽減できたという報告があります。
詳しくは
①入れ歯は食事ごとに取り外しきれいに洗浄する。
②舌苔ブラシで舌をきれいに保つ。
③寝るときは入れ歯をはずす。
④うがいをする際は誤嚥を防ぐため水の量を少なくする。
といったケアをおこなうと良いでしょう。また、定期的に歯科医師や歯科衛生士など専門家の指示をあおぎ口腔衛生を管理してもらうようにすると安心です。
当院では訪問歯科診療も行っておりますので寝たきりやご自身でケアの難しい方もご相談頂けたらと思います。
by oya-dental
皆さんこんにちは!
名古屋市瑞穂区弥富通のオオヤ歯科医院です。
夏本番が近づいてまいりましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?
さて本日は、口腔機能低下症を改善するための口腔トレーニングについてお話します。
口腔機能低下症とは、口腔内の「感覚」「咀嚼」「嚥下」「唾液分泌」等の機能が低下している症状です。
しかし、トレーニングによってある程度、改善することが可能です。
☆お口周りや舌の筋肉をトレーニングする方法
[頬の体操]
頬の体操は、頬の筋肉を強化し、口腔機能をサポートする効果があります。
方法は簡単で、頬を大きく膨らませた後、すぼめる動きを繰り返します。これを毎日数回行うことで、頬の筋肉が強化され、食事中の噛む力や飲み込む力が向上します。

[舌の体操(舌圧訓練)]
舌の体操は、舌の筋力を強化するための訓練です。
1.舌を左の頬の内側に強く押しつけ、その際に外側から押さえます。
2.舌で抵抗するように頬の内側へゆっくり10回押しつけます。
3.これを右側でも同様に行います。
この訓練は、舌の圧力を高め、飲み込みをスムーズにする助けとなります。
[パタカラ体操]
パタカラ体操は、発声を通じて口腔機能を鍛えるエクササイズです。
「パ」「タ」「カ」「ラ」といった音を発声することで、唇や舌、顎の動きを強化します。
各発音を8回繰り返し、2セット行います。定期的に続けることで、発音の明瞭さや飲み込みの能力の向上が期待できます。

今回は、口腔機能低下症を改善するための「お口周りや舌の筋肉をトレーニングする方法」についてお話しました。
ご高齢になると口腔機能低下症に悩まされる方が多くなるかと思いますので、日頃からしゃべりにくさを感じている場合には、今回紹介したトレーニングを試してみてください。
より詳しく知りたい方は、当院スタッフまでお声がけください。
by oya-dental
みなさんこんにちは!
名古屋市瑞穂区弥富通のオオヤ歯科医院です(^_^)
じめじめとした空気が続き蒸し暑さが多い毎日ですが、みなさま体調など崩されてないでしょうか?
さて、今回は摂食嚥下障害についてお話していきます。
「摂食嚥下障害」とは噛んだり飲み込んだりする力が弱くなり、飲み込みにくい、飲み込めない、食べ物がつかえる、むせるなど食べること・飲むことがうまくできなくなる状態をいいます。
原因はさまざまあり、
・脳卒中などの後遺症による感覚麻痺や運動障害により、舌やのどがうまく機能しない
・加齢による唾液分泌量の低下
・舌やのどの筋力の低下
・歯がなくなったり入れ歯が合わないなど咀嚼能力の低下
などがあります。
摂食嚥下障害が原因で起こる問題として、窒息、低栄養、脱水などがありますが、1番耳にすることが多いのは「誤嚥性肺炎」です。
誤嚥性肺炎は、食べ物が食道ではなく気管に入ってしまった場合、通常はせき込んで(むせて)気管から出す反射機能が働きますが、上記の原因などで反射機能が鈍ってしまうと気管に入りこんでしまった食べ物を出すことができずに肺炎を起こすこととがあります。
誤嚥性肺炎はお口の中に存在している細菌が原因であることが多いとされているので、お口の中が十分清潔に保たれていない場合肺炎の原因となる細菌がますます繁殖し、発症するリスクが高まります。
リスクを下げるためにお口の中のおそうじや、おうちでのセルフケアのやり方を聞きに歯科へと定期的に通ってください。
また、舌やのどの筋力を上げるトレーニング方法もあるので、気になる方はスタッフにお声がけください。