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日本初!エコーで診る「お口と全身の栄養外来」見えない心配を、見える安心へ 65歳以上にお勧め

日本初!エコーで診る「お口と全身の栄養外来」見えない心配を、見える安心へ

65歳以上にお勧め!エコーで行う「お口と全身の健康診断」 歯科でエコー検査による低栄養、筋肉の健康(マッスルヘルス)を診る重要性 「最近、硬いものが食べにくくなった」「以前より痩せてきた」…それは、単なる加齢ではなく、全身の筋肉が衰える**「サルコペニア」や、飲み込む力が低下する「嚥下機能不全」**のサインかもしれません。 当院では、全国的にも歯科では珍しい**ポータブルエコー(超音波診断装置)**を外来・訪問診療に導入しました。レントゲンでは写らない「筋肉の厚み」や「飲み込みの動き」をリアルタイムで可視化し、科学的な根拠に基づいたアドバイスを行います。 当外来でわかること 検査項目 エコーで診るポイント 低栄養・サルコペニア 顎(あご)や手足の筋肉量を測定し、栄養状態や全身の筋力低下を早期に発見します。 嚥下(えんげ)機能 飲み込む瞬間の喉の動きを観察。誤嚥(ごえん)のリスクや、現在の咀嚼能力を正しく判定します。 お口のフレイル予防 舌の厚みや動きを確認し、いつまでも自力で食べるためのトレーニング法を提案します。 院長メッセージ 「訪問歯科の現場で多くの摂食嚥下や低栄養に携わってきたからこそ、早期発見の重要性を痛感しています。 『エコー』という新しい眼を持つことで、従来の歯科検診では届かなかった『全身の栄養状態』や『肺炎のアセスメント』までサポートし、地域の皆様が老年期までも自分らしく生きて行かれる事をサポートして参ります。

日本初!エコー検査で行う歯科の「お口と全身の健康診断」65歳以上の方にお勧めです!

入れ歯を入れられている方、有病者、ご高齢者さんの誤嚥予防や低栄養予防の為に嚥下、筋肉エコー検査を導入しております。

エコー画像や聴診器で聴いた音を元により食事を美味しく効率良く食べて頂く為のアドバイスやトレーニング法をお伝えし、誤嚥予防にも繋げて行きたいと思っております。

最近、足腰が弱くなったと感じる方、元気に外出されたい方、パーキンソン病、脳梗塞後の方、ご高齢の方、どうかご来院ください。

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